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    <title>１００を切るゴルフ上達法</title>
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    <itunes:summary>ゴルフの上達にはコツがあります。１００を切るゴルフ上達法ではゴルフ上達の為のコツや練習方法を紹介します。ゴルフ上達にお役立て下さい</itunes:summary>
    <itunes:keywords>ゴルフ,スイング,上達,レッスン,初心者</itunes:keywords>
    
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      <title>ゴルフ上達の真髄とは？</title>
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      <description>━＜今週の練習（気づき）＞━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 「ゴルフ上達の真髄とは？」━━━━━━━━━━━━━━━━━━「１００を切るゴルフ講座！」━こんにちは、「１００切るゴルフ」山下です。４月に入りマスターズも開幕し、日本全国ゴルフ熱が高まってきましたね。さて今日は、「ゴルフ上達の真髄」についてお話します。ゴルフの上達は、練習が不可欠です。しかし、ただ練習してもゴルフは上達しません。ではどうすれば上達するのか？「知る」「実践する」「成果をみる」この３つのステップが大事なのです。この３つのステップこそが上達の為の真髄なのです。「知る」とは、効果的な練習方法を知り、その意味を理解する。そして、どんな成果が得られるかを知る。「知る」とはこういう事です。「実践する」とは、練習方法は知りました。次は自分で実践します。意外と多くの人が、これをしっかりできていません。上手く打てても打てなくても実践して、それを続けることが大事なのです。「成果をみる」とは、実際に練習してみて、どうだったか？上手く打てたか、ダメだったのか、ダメだったらどんな球が出たのか、真っすぐ打てたか、右に曲がったか、左に曲がったか、ダフリが多かったか、トップが多かったか、飛距離が出たか、飛距離がでなかったか、などなど、自分でやってみて良かった点、悪かった点をしっかり見つめる必要があります。ただ、ちょっと打っていいか悪いかの判断をしてはいけません。続ける事で自然とスイングを矯正できる場合も多いので、続ける事が大事なのです。成果を見る為にも、最初の「知る事」が非常に大事になってくるのです。その練習が、今のあなたのスイングを矯正するのに、合っているのか？という判断が非常に大事なのです。「知る事」をまずはしっかり行いましょう。これが上達の第一歩なのです。当ブログで「知る事」をしっかりやってくださいね</description>
      <pubDate>Thu, 05 Apr 2007 17:51:14 +0900</pubDate>
      <category>ゴルフ練習法</category>
      <author>ヤマシタ</author>
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      <title>コースでナイスショットするコツ</title>
      <link>http://100goodgolf.seesaa.net/article/37848804.html</link>
      <description>━＜今週の練習（気づき）＞━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 「コースでナイスショットするコツ」━━━━━━━━━━━━━━━━━━「１００を切るゴルフ講座！」━こんにちは、「１００切るゴルフ」山下です。３月も終わりでそろそろコースに出るという人も増えてきましたね。すでにコンペの予定が入っている人もいますね。あなたは順調に練習していますか？ゴルフシーズンは始まったばかりです。今からでもしっかり練習して１段上のゴルフができるようにがんばりましょう。さて今日は、「コースでナイスショットするコツ」です。よく練習ではある程度打てるのに、コースに出ると全然ダメというメールを頂きます。多くの人がこれで悩んでいますね。あなたは、練習場と同じようにコースでも打てていますか？練習場とコースの違いは、まず、練習場は何百球かの１球であること。ミスをしても次に打つ時にミスしないように打てばいいだけ。ところがコースだと同じ場面は二度とないので、常に一発勝負、一球勝負です。この緊張感の違いがあります。また、練習場だと打った球の行方がコースで打つよりは気にならないもの。練習場だとだいたい狙い通りに打てれば問題ないけど、コースだと打った瞬間、あるいは、打つ直前に球の行方を目で追いかける。球の行方が気になってしょうがないのです。ここまでの話は、たぶん自分で自覚している人も多いですよね。では、これらをどうやれば克服できて、コースでナイスショットができるのか？それは・・・「想像」「イメージ」が大事なのです。２つの「イメージ」を持ってゴルフをして下さい。それが、練習場とコースで同じようなショットを打つコツなのです。●１つ目のイメージ「練習場ではコースをイメージ（思い出して）練習する」練習場を練習場だと思わずに、コースで打つのだと強く思うのです。例えば、７番で練習するとします。以前にラウンドした時に７番を使った場面を思い出します。今、まさにそのコースで７番を打つつもりで練習をするのです。目標も練習場の距離表示の看板ではなく、グリーンをそしてピンを思い出して打つのです。これがまず１つ目のイメージ。●２つ目のイメージ「コースでは、練習場をイメージ（思い出して）ラウンドする」これは１つ目のイメージとは間逆で、ラウンド中にコースばかりに気を取られずに、練習場で打っている自分を思い出し、練習場で打つつもりでコースでも打つのです。１００前後でラウンドする人は、圧倒的に練習場での練習の方が多いと思うので、１つ目のイメージを常に持ちながら練習するとコースでも同じように打てる確率が上がるのです。ただ練習していてはダメです。１球１球コースの場面をしっかり思い出して、そして、ラウンドしているつもりで打つ。さあ、あなたの練習にも取り入れてくださいね。</description>
      <pubDate>Thu, 05 Apr 2007 17:46:36 +0900</pubDate>
      <category>ゴルフスイング全般</category>
      <author>ヤマシタ</author>
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        <item>
      <title>ドライバーが上達しない理由</title>
      <link>http://100goodgolf.seesaa.net/article/37848576.html</link>
      <description>━＜今週の練習（気づき）＞━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 「ドライバーが上達しない理由」━━━━━━━━━━━━━━━━━━「１００を切るゴルフ講座！」━こんにちは、「１００切るゴルフ」山下です。札幌も徐々に春らしい天気になってきました。もう本州の方では、ラウンドできるようですし、コンペなんかも開催されているようですね。ゴルフの準備はできていますか？これから始める人は、冬の間になまった体をゆっくりほぐしながら練習に入ってくださいね。今ケガしたら１年丸まるゴルフができなくなるという事にもなりますからね。さて、先週は、ドライバーの話です。シーズンが始まる前までは、今年は９０台でラウンドしたいというスコアの悩みが多いのですが、ラウンドできるようになるとスコアではなくドライバーの悩みが増えてきます。やはり気持ちよく飛ばしたいという気持ちが優先されるみたいですね。そこで、ドライバーの悩みを解消しましょう。ドライバーの悩みは、大きく分けて２つ。「距離」と「方向」ですね。距離が出ない！と悩んでいる人が非常に多いです。また、距離が出ない人は、方向も定まらない人が多い。「スライスで距離もでない」という状況です。これらは相乗効果で悪くなっていきます。距離がでない ⇒ 力が入る ⇒ スライスするスライスする ⇒ 真っすぐ打ちたくて手先で打つ ⇒ 距離がでないこういう具合に悪い方へスパイラルしていきます。では、どうやってこの悪いスパイラル、悪い流れを切ることができるのか？意外と簡単に脱出できるのです。それは「振る」事です。思い切り「振る」事！これが大事です。ドライバーが上手く打てないと、どうしても手先で打ったりミスをしたくないからと小さいスイングになってしまいます。そういう状況が続くと肝心の「振る」という事ができなくなってしまっているのです。どんなテクニックも上達法も「振る」事ができていないと役に立ちません。「振る」練習には注意が必要です。球がどこに飛んでも気にしない事チョロや空振りがあっても気にしない事あくまでも「振る」練習なので球の行方や当たりの良し悪しを調整してはいけません。「振る」事だけを考えてスイングしましょう。「ドライバーが上達しない理由」それは「振れていない」からです。「振る事」これがドライバー上達の大事な大事な第一歩です。</description>
      <pubDate>Thu, 05 Apr 2007 17:43:53 +0900</pubDate>
      <category>ドライバー上達法</category>
      <author>ヤマシタ</author>
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        <item>
      <title>上達するアドレス パート２</title>
      <link>http://100goodgolf.seesaa.net/article/37848394.html</link>
      <description>━＜今週の練習（気づき）＞━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 「上達するアドレス パート２」━━━━━━━━━━━━━━━━━━「１００を切るゴルフ講座！」━こんにちは、１００切るゴルフ、山下です。やっと札幌でも春らしい天気になってきたなーって思っていたら、先週から今週にかけて大荒れです。吹雪まくっています。しかも気温は真冬よりは暖かいので、積もった雪が重い！雪かきで腰痛になりそうな重さです。さて、先週は、アドレスで頭が落ちるのを気をつけましょうというお話でした。自分のスイングを鏡の前でチェックしましたか？今日は、もう１つアドレスでのチェック点です。大体の人はできているんですが、スイングがぎこちなかったりスイングがギッコンバッタンとなる人や、トップやダフリで悩んでいる人は特にこのチェック点を確認してみてくださいね。そのチェック点とは？「ヒザの角度をキープする」良く聞く話ですよね？でも、本当にあなたは出来ていますか？ヒザの角度はどれくらいがいいのかは、プロの写真などでしっかり確認してください。そのヒザの角度をスイング中に変えてはいけません。フィニッシュでは多少左ヒザが伸びることもありますが、基本的にはスイング中には絶対角度を変えない。まずは、鏡の前でアドレスして、いろんな角度からヒザの角度を確認してください。そして、そのままヒザだけを見ながら素振りしてみましょう。最初はゆっくり素振りをして、ヒザの角度をキープする感覚を覚えて下さい。ある程度できるようになったらスピードを上げて素振りしましょう。特にトップと切り返しでヒザが伸びたり沈み込んだりするケースが多いのでしっかり意識して角度をキープしましょう。トップで、右ヒザが伸びるトップで、左ヒザが沈み込む切り替えしで、左ヒザが沈み込む切り替えしで、左ヒザが伸びるなどの状態だと、スイングがなめらかではなくなります。是非チェックしてくださいね。</description>
      <pubDate>Thu, 05 Apr 2007 17:41:44 +0900</pubDate>
      <category>ゴルフスイング全般</category>
      <author>ヤマシタ</author>
          </item>
        <item>
      <title>上達するアドレスとは？</title>
      <link>http://100goodgolf.seesaa.net/article/37848240.html</link>
      <description>━＜今週の練習（気づき）＞━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 「上達するアドレスとは？」━━━━━━━━━━━━━━━━━━「１００を切るゴルフ講座！」━こんにちは、１００切るゴルフ、山下です。すでに春というか、夏という地域もあるみたいですね。半袖でプレーしたという報告を頂きました。あなたも早く上達しないと楽しいゴルフシーズンにできないかもしれませんよ。でものんびりじっくり上達を目指し、その過程も楽しむくらいのほうがいいのかもしれません。練習を好きになる事が上達への第一歩です。さて、今日は、「アドレス」のオハナシです。上達するアドレスとは？私は、初めての方とラウンドする時に、その方が上手いかどうかをアドレスで判断します。たとえミスショット連発だったとしても、次回ラウンドする時には上達しているだろうなというのがわかります。反対に、今はある程度のショットが打ててもこれから伸びないだろうなーという方もいます。これらがアドレスでわかります。では、アドレスのどこを見ればわかるのか？これがわかると自分も矯正すれば上達が加速するという事になります。前置きはいいですね。「頭が落ちていないか？」これだけです。多くの人は猫背です。私も猫背です。猫背の人のアドレスは、頭が落ちてしまいます。詳しく言うと、背骨のラインから頭だけが下がっている状態なのです。背中に棒をさしてみましょう。後頭部がその棒に当りますか？鏡で確認してください。ミスが多い人は、ミスをしたくない、ダフリたくない、などの気持ちからどうしても球を凝視するようになり、だんだん頭が下がってしまいます。胸を張って、アゴを引いて、ちょっと偉そうに、アドレスしてください。最初は不恰好になるかもしれません。窮屈かもしれません。違和感があるかもしれません。しかし、すぐに慣れてきます。頭を上げて、胸を張って、アゴを引いて、ちょっと偉そうにアドレスする。これだけで上級者のアドレスになるのです。調子が悪くなってきた時も、意識して頭が落ちていないかを確認するようにしましょう。鏡の前で自分のアドレスをチェックしてみよう。上達するアドレスとは、上級者のアドレスをしている人！ちなみに頭が下がってしまうと、軸が曲がってしまい、スイング軌道が安定しないので、絶対に上手くなりません。もし、今上手く打てている人は、経験だけでスイングが出来上がっているのです。もっと早くにアドレスを変えておけばもっともっと簡単にナイスショットが打てたはずです。すぐに鏡で自分のアドレスをチェックしましょう。</description>
      <pubDate>Thu, 05 Apr 2007 17:39:32 +0900</pubDate>
      <category>ゴルフスイング全般</category>
      <author>ヤマシタ</author>
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        <item>
      <title>ゴルフ上達に欠かせない事とは？</title>
      <link>http://100goodgolf.seesaa.net/article/37848099.html</link>
      <description>━＜今週の練習（気づき）＞━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 「ゴルフ上達に欠かせない事とは？」━━━━━━━━━━━━━━━━━━「１００を切るゴルフ講座！」━こんにちは、１００切るゴルフ、山下です。すでに春という地域もあるみたいですね。あなたのお住まいの地域はもうゴルフシーズンですか？今年に入って濃い内容、このメルマガだけでゴルフが上達できるくらいの内容を目指して毎週配信していますが、今週もゴルフ雑誌などには載っていない内容でお届けしますね。あなたは、ゴルフが上達したくてこのメルマガを読んでいますよね？ゴルフが上達したくて日々試行錯誤しながら練習に励んでいると思います。日々いい球を打つために、そして、飛距離を伸ばす為に、スイングを改良している事と思います。そこで落とし穴が・・・スイングを矯正する為に普段の打ち方とは違う打ち方を試す時、数球打って様子をみます。上手く打てる時もありますし、そうでない場合もあります。また、練習では打ててもコースでは打てないというときもあります。そんな時に、「この打ち方はダメ！」と結論付ける人が多いんですよ。簡単に言えば、「ちょっと打ってみてダメだったからやめた！」「コースで上手く打てなかったからこの練習は間違っていた！」と。しかし、今まで何年もやっていたスイングを改造するのですから、最初から上手く打てるはずがありません。スイングの１つのパーツを矯正する場合、最低でも３ヶ月程度は意識を持って続けないといけません。本当にその矯正法があっているのかどうかは難しいところですが、１つの事を最低３カ月です。この前から無料レポート『ゴルフ上達３つの黄金ＳＴＥＰ』をオススメしていますが、このレポートに書かれていることを１週間だけやって、コースに出たけど、効果がなかった！スイングがわからなくなって、今までで最低のスコアだった！「本当にこんな練習でいいのですか？」という問合せがありました。答えは、「本当にこんな練習でいいんですよ！」という事。実践している期間が短いので効果がでていないだけ。しかも、スコアが悪くなるのは、ある意味当然の結果です。上達するという事は、多くの人の場合、今のスイングを壊しながら新たな正しいスイングを身体に憶え込ませるという事です。この「今のスイングを壊しながら」が非常に大事なのです。この部分が多くの情報には載っていない。効果が出るのは、壊したあとにそれでも練習を続けてはじめて効果がでるのです。ゴルフ上達に取り組んだ時には、悪くなる！でも続けることが大事なんだ！という意識を持っていて下さいね。ちょっとやってすぐに効果がでる練習は、忘れるのも早いのです。じっくり時間をかけて効果が出てきたものは、あなたの身体に染み込んでいくのです。目先のナイスショットを追い求めないでください。</description>
      <pubDate>Thu, 05 Apr 2007 17:37:03 +0900</pubDate>
      <category>ゴルフスイング全般</category>
      <author>ヤマシタ</author>
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      <title>究極のゴルフ練習法とは</title>
      <link>http://100goodgolf.seesaa.net/article/37847942.html</link>
      <description>━＜今週の練習（気づき）＞━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 「究極のゴルフ練習法とは？」━━━━━━━━━━━━━━━━━━「１００を切るゴルフ講座！」━こんにちは、１００切るゴルフ、山下です。先週のお話はどうでした？『調整』と『形成』の話は非常に大事なので是非これからのゴルフライフに取り入れてくださいね。さて、今日も濃い濃いゴルフ上達の練習法についてです。最近、サポートでアプローチについての問合せがあります。それは、私がアプローチは練習しましょうね！と強く言っているからなんですが、その中で、こんな質問がよく届きます。「アプローチの練習は３０ｙを打つのでいいんですよね？」という内容です。多くの雑誌やゴルフ上達の本には、３０ｙのアプローチが非常に大事だと書かれています。私も同じく３０ｙのアプローチは大事だと思っています。しかし、私は、違うサポートをします。それは・・・「１ｙのアプローチを練習しましょう」と！１ｙです！１ｙ！１ｙのアプローチの重要性は、あまり知られていません。１ｙのアプローチを打ってみて下さい。どうですか？意外と難しいでしょ？しっかり狙ったところにボールを落とせましたか？３０ｙだとごまかしができます。手で細工しても、インパクトで力加減を細工しても、なんとなしに３０ｙは打ててしまいます。しかし、１ｙはそうはいきません。実際に打ってみるとわかるのですが、手で細工したらダフリます。インパクトで力加減するとトップしたり、ダフったりします。１ｙが普通に打てるようになること、それが、小手先のインパクトを矯正するとてもいい練習なのです。１ｙでしっかり打てるようになると、５ｙ１０ｙ３０ｙと距離を伸ばすことはとても簡単です。また、３０ｙのアプローチだと自宅ではできない人が多いと思いますが１ｙだと、プラスチックボールで自宅でできます。練習でかかるお金も練習に行く時間も使わずに、自宅で簡単に、しかも効果抜群の練習方法。それが、１ｙのアプローチなのです。気軽な気持ちで取り組んでくださいね。</description>
      <pubDate>Thu, 05 Apr 2007 17:34:38 +0900</pubDate>
      <category>アプローチ上達法</category>
      <author>ヤマシタ</author>
          </item>
        <item>
      <title>究極のゴルフ練習法とは？</title>
      <link>http://100goodgolf.seesaa.net/article/37847880.html</link>
      <description>━＜今週の練習（気づき）＞━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 「究極のゴルフ練習法とは？」━━━━━━━━━━━━━━━━━━「１００を切るゴルフ講座！」━こんにちは、１００切るゴルフ、山下です。先週のお話はどうでした？『調整』と『形成』の話は非常に大事なので是非これからのゴルフライフに取り入れてくださいね。さて、今日も濃い濃いゴルフ上達の練習法についてです。最近、サポートでアプローチについての問合せがあります。それは、私がアプローチは練習しましょうね！と強く言っているからなんですが、その中で、こんな質問がよく届きます。「アプローチの練習は３０ｙを打つのでいいんですよね？」という内容です。多くの雑誌やゴルフ上達の本には、３０ｙのアプローチが非常に大事だと書かれています。私も同じく３０ｙのアプローチは大事だと思っています。しかし、私は、違うサポートをします。それは・・・「１ｙのアプローチを練習しましょう」と！１ｙです！１ｙ！１ｙのアプローチの重要性は、あまり知られていません。１ｙのアプローチを打ってみて下さい。どうですか？意外と難しいでしょ？しっかり狙ったところにボールを落とせましたか？３０ｙだとごまかしができます。手で細工しても、インパクトで力加減を細工しても、なんとなしに３０ｙは打ててしまいます。しかし、１ｙはそうはいきません。実際に打ってみるとわかるのですが、手で細工したらダフリます。インパクトで力加減するとトップしたり、ダフったりします。１ｙが普通に打てるようになること、それが、小手先のインパクトを矯正するとてもいい練習なのです。１ｙでしっかり打てるようになると、５ｙ１０ｙ３０ｙと距離を伸ばすことはとても簡単です。また、３０ｙのアプローチだと自宅ではできない人が多いと思いますが１ｙだと、プラスチックボールで自宅でできます。練習でかかるお金も練習に行く時間も使わずに、自宅で簡単に、しかも効果抜群の練習方法。それが、１ｙのアプローチなのです。気軽な気持ちで取り組んでくださいね。</description>
      <pubDate>Thu, 05 Apr 2007 17:33:23 +0900</pubDate>
      <category>ゴルフ練習法</category>
      <author>ヤマシタ</author>
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      <title>ゴルフ上達の極意とは？</title>
      <link>http://100goodgolf.seesaa.net/article/37847632.html</link>
      <description>━＜今週の練習（気づき）＞━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 「ゴルフ上達の極意とは？」━━━━━━━━━━━━━━━━━━「１００を切るゴルフ講座！」━こんにちは、１００切るゴルフ、山下です。今日は、「ゴルフ上達の極意」について、ちょっと濃い内容でお話します。実は、この数回のメルマガの中身が非常に濃いことを気がついていますか？そして、ここ何週かにわたって紹介している無料レポート『ゴルフ上達３つの黄金ＳＴＥＰ』を合わせると、それがゴルフ上達の極意になります。ゴルフの練習とは、２通りあります。『調整』と『形成』です。ある程度のスコアでラウンドしている人がシーズン中に行うのが『調整』シーズンオフの間に、スイングを作り上げるのが『形成』です。今のスコアにある程度満足している人は、『調整』をしっかりやって１打１打の精度を上げる練習をします。しかし、そうでない人は、まず『形成』をして、しっかり自分のスイングを作り込まなければいけません。『形成』をしている時は、練習場で右や左に飛んでも何も問題ありません。打ったボールの行方が問題ではなく、今のスイングが良かったのかどうかが問題なのです。スイングが良くても結果が悪い時は多々あります。スイングは良くてもタイミングやちょっとしたリズムによってミスになるからです。しかし、多く悩めるゴルファーは、『形成』と『調整』が一緒になってしまい、練習場で、結果しか見ません。右へ飛んだから悪いショット。ダフッたから悪いショット。トップしたから悪いショット。悪い結果でもいいスイングがあります。あなたは、いいスイングを手に入れたい、その結果ナイスショットが打ちたいと考えていますよね？だとしたら、『形成』と『調整』はしっかり分けて考えて、最初はショットの結果よりも、スイングがｇｏｏｄかどうかを気にしてください。んー長くなってしまいまいたね。ナイススイングかどうかを見極める方法、それが素振りなのです。そして、その正しい素振りの方法が書かれているのが、無料レポート『ゴルフ上達３つの黄金ＳＴＥＰ』なのです。だから私は、この無料レポートをみんなに勧めているのです。そして、活用してもらいたいのです。ゴルフ上達のもっとも簡単な方法なのです。</description>
      <pubDate>Thu, 05 Apr 2007 17:30:31 +0900</pubDate>
      <category>ゴルフスイング全般</category>
      <author>ヤマシタ</author>
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      <title>左ワキこそ上達のカギ！</title>
      <link>http://100goodgolf.seesaa.net/article/37847483.html</link>
      <description>━＜今週の練習（気づき）＞━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 「左ワキこそ上達のカギ！」━━━━━━━━━━━━━━━━━━「１００を切るゴルフ講座！」━こんにちは、１００切るゴルフ、山下です。さて、今日は、この無料レポートに書かれている内容の話です。『ゴルフ上達３つの黄金ＳＴＥＰ』の最後に「ワキ」の話を書きました。とても大事な事なので、ちょっと無理やり入れ込みました。レポートでは、「ワキを締める」という表現がでてきますが、その意味を理解していない人が多いのです。今までのメールサポートでも何通か問合せがあったのですが、「ワキを締めたらスイングできないですよね？？」という内容です。ワキを締めていたらトップに上げれないという話なんですが、ワキが開く、ワキを締めるという事がどんな状態かをイマイチ理解できていない場合が多いのです。例えば、手を前に出してください。子供のころにやった「前にならえ」の状態です。そのまま、手を上に上げます。この状態はワキがあいている状態でしょうか？違います。この状態はワキが締まっている状態です。腕が上下動してもワキは締まった状態です。ワキが開くというのは、前ならえの状態から、上半身は動かさずに腕だけ左右に動く動きをした場合にワキは開いた状態というのです。また、「小さく前ならえ」の状態では、ワキは締まっていますよね。この状態で、ヒジだけ左右に上げてみて下さい。これもワキが開いた状態です。これらワキが開いた状態がスイング中にあってはダメなのです。フィニッシュで空くプロもいますが、それはほとんど最後だけの話です。それまではワキは空いていません。あなたも自分のスイング中に「ワキが開いていないか？」を確認してくださいね。今週の気づき「ワキが締まる状態を作ろう！」</description>
      <pubDate>Thu, 05 Apr 2007 17:27:47 +0900</pubDate>
      <category>ゴルフスイング全般</category>
      <author>ヤマシタ</author>
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      <title>ミスの元凶</title>
      <link>http://100goodgolf.seesaa.net/article/37847156.html</link>
      <description>━＜今週の練習（気づき）＞━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 「ミスの元凶！」━━━━━━━━━━━━━━━━━━「１００を切るゴルフ講座！」━こんにちは、１００切るゴルフ、山下です。さて、今日は、「ミスの元凶」について。「ミスの元凶」それは・・・・「前傾姿勢をキープできない」です。前傾姿勢が大事だという事は誰でも聞いたことがあると思います。では、あなたは、スイング中に前傾姿勢が崩れていませんか？アドレスはもちろん、トップ、切り返し、インパクト、フォロー、フィニッシュも全てアドレスと同じ前傾姿勢をとる必要があります。フィニッシュくらいは前傾姿勢をしっかりとらなくてもいいんじゃないの？っていう人もいますが、もし、あなたが１００を切れないなら、フィニッシュも前傾姿勢をしっかり取りましょう。ダフリ？ トップ？ チョロ？ あなたのミスの多くは何でしょう？ではその原因は？頭が突っ込む、体が突っ込む、ヘッドＵＰする、左ヒジが抜ける、まだまだ他にもたくさんありますよね。それらは、前傾姿勢をキープする意識と練習をすることで改善されていくのです。前傾姿勢の話はどこにでも出ているし、みんなが知っている事。でも、できていない人が多いんですよ。あなたの前傾姿勢は完璧ですか？今週の気づき「前傾姿勢をキープしないとミスが多発する！」</description>
      <pubDate>Thu, 05 Apr 2007 17:24:26 +0900</pubDate>
      <category>ゴルフスイング全般</category>
      <author>ヤマシタ</author>
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      <title>１点を見て上達する！</title>
      <link>http://100goodgolf.seesaa.net/article/37847002.html</link>
      <description>━＜今週の練習（気づき）＞━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 「１点を見て上達する！」━━━━━━━━━━━━━━━━━━「１００を切るゴルフ講座！」━さて、この冬の間に１段上達したゴルフを目指している人も多いのではないでしょうか？さて、上達には情報収集が必要だという話をしていました。情報収集とは、ゴルフ雑誌などで紹介されているプロのスイングの分割写真を参考にするといいという話です。しかし、多くの人は、その分割写真のどこを見ていいのかがわかっていません。「全部見る」のがいいのですが、広く薄く情報収集してもなかなか自分のものになりません。なので、「ポイントを絞って見る」事が必要になります。今週の気づき「分割写真はポイントを絞って上達に活かす！」ではポイントとは？（１）ヒザ（２）腰（３）肩（４）ヒジまだまだ小さな点をいろいろと参考にしたいところなんですが、とりあえずは上記の４点だけはしっかりみましょう。見方は、「ヒザ」なら「ヒザ」しか見ないのです。そして、鏡の前で自分の「ヒザ」とくらべて下さい。同じ動きしてますか？違いますか？違うならどこが違いますか？アドレスでの角度？アドレスでの絞り方？動き？１つのポイントでもたくさん修正するところがあるのです。あくまでも「ポイント」で見るのがポイントですからね。</description>
      <pubDate>Thu, 05 Apr 2007 17:22:08 +0900</pubDate>
      <category>ゴルフ練習法</category>
      <author>ヤマシタ</author>
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      <title>上達に効果的な練習方法！</title>
      <link>http://100goodgolf.seesaa.net/article/37846224.html</link>
      <description>━＜今週の練習（気づき）＞━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 「上達に効果的な練習方法！」━━━━━━━━━━━━━━━━━━「１００を切るゴルフ講座！」━こんにちは、１００切るゴルフの山下です。年が明けて普段の生活にも慣れてきたなーと思っているとあっという間に１月が終わりそうですね。年末年始に目標を立てた人も多いと思いますが、その目標に向かって既に第一歩を踏み出していますか？今踏み出さないとこの１年もなんとなくすぎてしまいます。どんなに小さな事でも第一歩が肝心です。スタートしましょうね。クリスマスくらいのメルマガで「素振り」について書きました。あなたは、「素振り」していますか？目標がゴルフの事だったら、第一歩は「素振り」です。今週の気づき「上達に効果的な練習方法！それは素振り」素振りほど効果の高い練習方法はありません。素振りって続けられないという人も多いかもしれませんが、続けるコツがあります。それは、集中してやらない事１日に長い時間やってしまうと、飽きてしまい、次の日もやろうとは思わなくなってしまいます。気が向いたら！でＯＫです。そして、ちょっとしたタイミング、生活のタイミングで、２、３回でも素振りをするクセをつけてしまうのです。ちなみに私は風呂に入る前に洗面所の鏡に写して、素振りしています。頭が大きく動かないか？肩が水平に回転しているか？ワキが開いていないか？くらいのチェックです。気楽な気持ちで続けるように心掛けましょう。</description>
      <pubDate>Thu, 05 Apr 2007 17:09:18 +0900</pubDate>
      <category>ゴルフ練習法</category>
      <author>ヤマシタ</author>
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      <title>目標設定で上達する！</title>
      <link>http://100goodgolf.seesaa.net/article/37846049.html</link>
      <description>━＜今週の練習（気づき）＞━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 「目標設定で上達する！」━━━━━━━━━━━━━━━━━━「１００を切るゴルフ講座！」━初詣などでは、今年１年の目標をしっかり胸に刻む方が多いと思います。私も、実家の神戸に帰り、最近話題？の生田神社へ初詣してきました。ここで、藤原紀香さんと陣内さんがと思うと由緒正しい神社なんだなと勝手に思ってきました。さて、ゴルフの目標はしっかり立てましたか？「１００を切る」などと目標を立てた方は、今一度目標を立て直しましょう。スコアの事を目標にすると実現が難しくなります。何故か？それは、スコアは結果だからです。１００を切るというのは、がんばった結果の事なので、結果を目標に立ててしまうと、実現が難しいのです。あくまでも過程を目標にしましょうね。「１００を切る」ではなく「スライスを直した結果１００を切る」という風にすると目標に向かう過程をしっかり意識することができます。今週の気づき 「実現できる過程を目標に入れる！」</description>
      <pubDate>Thu, 05 Apr 2007 17:07:04 +0900</pubDate>
      <category>ゴルフ練習法</category>
      <author>ヤマシタ</author>
          </item>
        <item>
      <title>素振りが上達のカギ！</title>
      <link>http://100goodgolf.seesaa.net/article/37845818.html</link>
      <description>━＜今週の練習（気づき）＞━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 「素振りが上達のカギ！」━━━━━━━━━━━━━━━━━━「１００を切るゴルフ講座！」━こんにちは。クリスマスですね、あなたはどう過ごしていますか？大人になったらクリスマスプレゼントをもらう事も少ないでしょうから自分で自分にクリスマスプレゼントを買ってあげましょう。そう言いながら欲しかったドライバーを買った友達がいます。買うための言い訳が欲しかったんですね（笑）前号までに、オフに上達できるゴルフ練習法として、「何もしない」「情報をインプットする」の２点を紹介しました。そして今回は、次のステップ今週の気づき 「素振りでスイングを憶える！」素振りの重要性は、このメルマガでも何回も伝えていますが、どうもまだその重要性を認識していない人が多いようです。はっきり言って素振りができないで、普通に打つ事はできません。素振りである程度振れないと、普通にビシバシ打つ事は難しいでしょう。素振りのコツは、体の回転をしっかり憶える意識を持つ事です。トップの位置やフォローでのヒジのたたみ方、などを気にする人が多いですが、そうではありません。体の回転です。素振りの効果的な方法は、鏡の前でやる事。もっと深く言えば、自分の顔を見ながらやる事です。鏡の前で自分の顔を見ながらやると頭が動いていたり、沈み込んだりしているのが一目でわかります。そして、自分の顔を見ながら素振りを続けると無理しなくても頭の動きが抑えられてくるのです。素振りって本当に効果的なので、是非やってくださいね。ちなみに素振りの回数ですが、１週間に１日だけ１００回やるより毎日３回やる方が効果的です。風呂に入る前やトイレに立った時など窓など自分の姿が映るところで何回かやるようにしましょうね。</description>
      <pubDate>Thu, 05 Apr 2007 17:04:08 +0900</pubDate>
      <category>ゴルフ練習法</category>
      <author>ヤマシタ</author>
          </item>
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